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2014年9月

2014年9月30日 (火曜日)

E7系F10編成9/30

午後上り試運転 F10編成
R2014093001
橋の上から撮影してみました。

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2014年9月29日 (月曜日)

E7系F10・F7編成9/29

午後上り試運転 F10編成
R2014092901
だいぶ汚れました・・・

532E E7系あさま532号 F7編成
R2014092902
9月の末ともなると陽の感じがだいぶ変わります。

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ブルートレイン信州9/28

快晴の中、運転された『快速ブルートレイン信州』。
沿線各地や駅においてたくさんの人出だったようで。

面陰は覚悟の上で篠ノ井線の篠ノ井-稲荷山間へ行きました。
撮影後に予定もあり、上田へすぐに帰れるようにと。

9560列車 快速ブルートレイン信州
EF64 38+24系+EF64 1051
R2014092801

R2014092802
JR篠ノ井線 篠ノ井~稲荷山間にて

これにて撤収。

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2014年9月25日 (木曜日)

E7系F10編成試運転9/25vol.2

午後上り試運転 E7系F10編成
R2014092503

532E E7系あさま532号 F1編成
R2014092504

トップナンバーと最新ナンバーを

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E7系F10編成試運転9/25

長野へやってきた10本目のE7系。
2桁台へ突入。残り7本。

金沢では9本目のW7系が陸揚げされ
こちらは残り1本。

午前上り試運転 E7系F10編成
R2014092501

518E E7系あさま518号 F3編成
R2014092502

9/22に撮影した2列車
EF510-513+24系25形
R2014092201
JR東北本線 蓮田~東大宮間にて
久しぶりにここで撮影してみました。

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2014年9月17日 (水曜日)

E7系・EOS 7D MarkⅡ 9/17

522E E7系あさま522号 F8編成
R2014091701

どうもカメラの調子が悪くなかなか撮影する気になれない今日この頃。
久しぶりに撮影してみましたが、カメラは相変わらずの状態。

JR東京駅22番線での発煙騒ぎによる運転見合わせ・その後の大幅なダイヤの乱れの前に定時で通過していったE7系あさま522号。

何だったんでしょうか?

話は変わって

キヤノンからEOS 7D MarkⅡが発表されました。
数種類あるカタログの中に鉄道編としてE7系が
表紙になっているものがあります。

これです。
R2014091702

Nikon派ではありますがE7系好きにとって、
こういうのを見てしまうとメーカーへのこだわりより
E7系絡みというだけで欲しくなってしまいます。
あと、愛車がMARKⅡなのでそんなところもあって。

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2014年9月 5日 (金曜日)

E7系F9編成9/2~4

2日午後上り試運転 F9編成 15:04頃通過
R2014090202

3日518E E7系あさま518号 F3編成
R2014090301

3日午後上り試運転 F9編成 15:04頃通過
R2014090302

4日午前上り試運転 F9編成 10:31頃通過
R2014090403

4日午後上り試運転 F9編成 15:04頃通過
R2014090402

そろそろ、カメラをオーバーホールに出すかな。

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2014年9月 4日 (木曜日)

北陸新幹線ダイヤあれこれvol.4

第4回目は
2014年3月15日改正のダイヤです。現行ダイヤ。

2014_3_15

基本的な設定は2008年から変わらず、所要時間が短縮されています。

上りの最速達は、518号の「長野⇀大宮⇀東京」で、
下りの最速達は、505号の「東京⇀大宮⇀上田⇀長野」
です。

その他の速達系は
上りでは、508号の「長野⇀上田⇀大宮⇀上野⇀東京」や
514号の「長野⇀上田⇀佐久平⇀大宮⇀上野⇀東京」、
532号の「長野⇀軽井沢⇀大宮⇀上野⇀東京」です。
下りでは、515・519号の「東京⇀上野⇀大宮⇀軽井沢⇀長野」
です。

各駅停車は上下各1本、502・551号は東京-軽井沢間は
毎日運転、軽井沢-長野間は金土休日等に延長運転
されています。

停車本数は大きな変化はありません。

この17年でかなり運転パターンが変化しました。

まぁ、このように今後の需要や要望等により
『かがやき』の運転パターンが、また
『あさま』の内、上下数本が『はくたか』になったりと
変化していくとは思います。

そう、最初からそれぞれにとっての都合の良い運行体系にすることは難しいことです。

利用状況が全てです。

4回に分けて開業から現在までの『ダイヤ』について掲載してきました。

以上です。

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北陸新幹線ダイヤあれこれvol.3

第3回目は
2008年10月1日現在のダイヤです。

2008_10_1

取り上げた理由は2001年と同じです。

この頃には、運転パターンによる号数区分がなくなり
500~555号までの通し号数になっていました。

上りの最速達は、508号で「長野⇀大宮⇀東京」で、
下りの最速達は、505号で「東京⇀大宮⇀上田⇀長野」
でした。

その他の速達系は
上りで508号の「長野⇀上田⇀大宮⇀上野⇀東京」や
532号の「長野⇀軽井沢⇀大宮⇀上野⇀東京」で、
下りで513・519号の「東京⇀上野⇀大宮⇀軽井沢⇀長野」
でした。

各駅停車は上下各2本、502・551号は東京-軽井沢間は
毎日運転、軽井沢-長野間は金土休日等に延長運転
されていました。

高崎・安中榛名・軽井沢・佐久平では、上下2~3本ほど
停車本数が増加していました。

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北陸新幹線ダイヤあれこれvol.2

第2回目は
2001年9月1日現在のダイヤです。

2001_9_1

なぜ、2001年9月1日現在のダイヤなのか?

何か大きな変化があったのか?

・・・

それは、ただ単に2001年9月号の時刻表が家に残っていたからです。

本題に戻って

  速達型 上下各3本 青色 1~6号

  停車型 上り19本下り18本 緑色 500~536号

  各駅停車型 上り6本下り7本 黄色 550~563号
       (562号は欠号)

と、運転パターンが号数区分されていました。

それぞれのパターンについて見ていきましょう。

『速達型あさま』は
開業時と比べて上下1本ずつ減便されています。
最速達は上下それぞれで3・4号で「東京⇌長野」。
その他の4本には『上田停車』が設定され
「東京⇌大宮⇌上田⇌長野」でした。

『停車型あさま』は
開業時と比べて上りで1本増でした。
上りで3本、下りで2本が上田・佐久平通過列車(東京-軽井沢間各駅停車)として設定されていました。

『各駅停車型あさま』は
開業時と比べて上りで2本、下りで3本増加しました。
内、上下各1本が東京-軽井沢間は毎日運転、軽井沢-長野間は金曜日・土休日等に延長運転されていました。

軽井沢発着列車がなくなったので、東京-長野間直通列車の本数が27本になっていました。

上田・佐久平・軽井沢共に上下5~6本ずつ停車本数が増加しています。

次回は、2008年10月1日現在のダイヤです。

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北陸新幹線ダイヤあれこれvol.1

2015年3月14日の金沢延伸開業を控え、

8月末には東京-金沢間の運行体系の概要が発表されました。

その内容は沿線自治体によっては一喜一憂するもので
それらの様子も伝えられました。

延伸開業となると一番の焦点が停車本数です。

未開業区間の沿線自治体で
現況での現行開業区間との比較で

「おらが街には何本停まる?」
「この位は停まるのか?」
「この位は停めて!」

と、推測、要望されてきました。

長野新幹線が開業して17年。その間、幾度となく見直されてきたダイヤ。

東北新幹線八戸・新青森延伸開業時にも大きく見直され、
需要と設備改善による時間短縮等でも見直されました。

そんな見直されてきたダイヤを1997年10月1日改正から2014年3月15日改正までの変遷をかいつまんでみてみましょう。

第1回目は
1997年10月1日改正時のダイヤです。

東京口の定期発着枠は開業当時からそれぞれ28本でした。

1997_10_1

開業時の『あさま』は

  速達型 上下各4本 青色 1~8号

  停車型 上下各18本 緑色 500~535号

  各駅停車型 上下各2本 黄色 550~553号

  軽井沢発着型 上下各4本 橙色 560~567号

と、運転パターンによって明確に号数区分さられていました。

それぞれのパターンについて詳しく見てみましょう。

『速達型あさま』は
1~8号まであり、内、上下それぞれで3・4号が最速達で
当時のキャッチフレーズである「東京は長野だ!」と表現され、
「東京の次は終点長野」「長野の次は終点東京」でした。
その他は「東京⇌大宮⇌長野」でした。

北陸新幹線『かがやき』のような設定の列車でした。

『停車型あさま』は
「熊谷のみ通過パターン」から「大宮-上田間ノンストップパターン」
まで複数の運転パターンがありました。
上野、大宮は全列車が停車していました。

北陸新幹線『はくたか』のような設定の列車でした。

『各駅停車型あさま』は
文字通りの列車で、所要時間は東京-長野間で1時間50分ほどでした。
これでも『特急あさま』より50分以上短縮されました。

『軽井沢発着型あさま』も
文字通りの列車で、東京-軽井沢間は各駅停車でした。

上田・軽井沢の停車本数は『特急あさま』の本数を踏襲。
佐久平については小海線との交差部にできたので比較材料がないためコメントなし。

東京口の発着枠は現行と同様の28本で、内、4本が軽井沢発着だったので長野口の発着本数は24本でした。

これは予定されている東京-金沢間直通列車の金沢口の発着本数の24本と同様です。

次回は、2001年9月1日現在のダイヤです。

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2014年9月 2日 (火曜日)

E7系F9編成試運転9/2

9月1日にやってきた?9本目のE7系。

さっそく試運転を撮影しにいつもの場所へ

午前上り試運転 F9編成
R2014090201

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E7系・試運転等8/30

8月30日、土浦へ行く途中撮影した列車たち

E7系がデビューして5か月半、ようやく乗車することができました。
あさま564号東京行き。初乗車はF3編成でした。
言われているように広くてスムーズな加速で乗り心地良かった。

E7系とE5・E6系
R2014083001
JR東京駅にて

8564Eの折り返し
8573E E7系あさま573号 F3編成
R2014083002
JR東京駅21番線停車中

ヤテE231系
R2014083003
JR東京駅3番線停車中

上野東京ライン試運転
R2014083004

R2014083005
JR上野駅にて

この後、エキナカをぶらぶらしてフレッシュひたち41号で土浦へ行きました。

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